台本渡してあとは自由にしても仕事として舞台の上に立てる職人レベルの役者さんが揃ってる中で、推しがすべての方と綿密で濃密なディスカッションを重ねてそれぞれの関係性を追究し深めた結果、フランツ様と対すべてのキャラのシーンが最高濃度にまで仕上がった それは他の役者さんでは無理だった、と