投稿

nohi
最初は、多くの市民が王とともに、新しい国をつくれると信じてた。
立憲君主制。王は残しつつ、民意が届く政治
でも、国王は決断を避け、民意から目を逸らした。
ついには、国外逃亡をはかり、味方だと思ってた王が、実は自分たちの敵だったかもしれない、と
そんな絶望が、人々の心を冷たく変えていった。
だからギロチンにかけられたのは、
「ただの悪い王」ではなく、
一度は信じられたはずの、失望そのものだった。
しかも、死刑の決定も圧倒的な支持があったわけじゃなく、わずか50票の差。
民衆の期待、議会の思惑、外交カードとしての王、擁護すれば「反革命」と罵られる恐れ
誰もが迷い、揺れながら、王を裁いた。
これは、「憎しみ」だけでは語れない革命だった。
理想や葛藤、裏切りがあった。
これは誰かの完全な失敗ではなく、正しさと愚かさが隣り合わせにいた、ただの人間の歴史。
はぁもう勉強だけじゃ足りない。私は、その時代の空気まで吸い込みたい。。。
コメント
話題の投稿をみつける

るぅら

差
どのうちよそも大好きです

べぇた

こんふ

みじん
※でち期・・・親が勝手に赤ちゃんの気持ちや言いたいことをアテレコする際に、語尾を「でち」にするととっても似合う時期のこと。主に0歳児期(例:あっちに行くでち!/あっ離すでち!/これは何でちな〜?/でちでちな〜)
※我が家語です

ake🙂ア
なお、ファンサは落選

楓

霧雨葉

煉妖kan

わんこ
あーそれは彼氏くんが悪いね
どしたん話聞こかー
のコンボを喰らって即殺されたか(´・×・`)
もっとみる 
関連検索ワード

尊氏子
最後の2行、的確な表現凄い、[笑う]