「ワン・バトル・アフター・アナザー」観た。自分勝手で乱暴な悪い奴らばっかり出てきて面白かった。ダメダメでヨレヨレのディカプリオが娘のために頑張ってた。メキシコ国境近くの道路が信じられないくらい波打っていて、あんなところ絶対走りたくないと思った。
鶴マティって、埋没しないピリッとした存在感あるよね。前の三谷歌舞伎でも、文字通りちょっと苦い生感を残していた。それが今回につながってる。もう少しジタバタしない出し方ができればとも思う。あした。あしたから。またあしたから。