夢でも恋愛でも、それが叶って時間が立つと、あれだけ望んでいたものが、自分の当たり前の1つになってしまう・・・そして、今度はその当たり前だったものを失った時に、再度その大切さに気付いてしまう。たまには当たり前の幸せにも感謝をしとかなきゃだね☆
監督の堀場優さんステキだったなあ。僕はそこ(舞台)には行きませんと固辞される姿勢、ハッキリしたお言葉、作品には妖しさ美しさ哀しさケレン味のうえに、ちゃんと品があって。このお若い監督さんのもとでまた #新たな鬼平 を作り重ねて行かれること、心強い。