自分の中に吐き出しきれずにいたもの自分でも形態がつかめずもやもやしたまま残ってしまったものそういうものをそのままにしてしまうのが気持ちが悪い、ある種潔癖そういうこだわりを手放せたらどんなに肩の力がぬけるだろうか可能性が広がるだろうかわたしの今後直近の課題でしょう