投稿

卯るゃしく瀬ごーえ
回答数 23>>
①昔のこと、大腸内視鏡検査の時。
もしポリープが見つかれば、検査後の出血観察や病理検査などのため入院することとなり、入院保証人が必要となった。いないですと言うと、それでは検査はできませんと検査そのものの実施を断られた。最近はどうなんだろ。。。
②数年前のこと、入院・手術が必要になった時。
がんの疑いでの開胸、試験摘出の際、立ち会いが必要だと言われた。摘出したものをその立ち会い人に見せると言う。
また、これが一番困ったが、、、
胸を開いた時、手を付けられない状態の場合、その時点でなにもせずに胸を閉じるのか、無理にでも手術を進めて取れるだけ取るのか、その判断を立ち会い人に、手術中に問うので決定せよと言うのだ。いませんというと、ドクターとしても自分の判断では決められないという。何かあったときに責められることが辛いらしい。
もし、がんなら取ってほしいのに、立ち会い人がいないと手術もしてもらえないのかと、今後の人生に不安を感じた。
何でもかんでも、自分ひとりが、考えて、判断して、決めて、いれば、生きていける。頑張れば生きていけると思っていたのに、自分の努力ではどうしようもない部分で、社会は、生かしてくれないことにショックだった。
医療以外にも、こんな風に、社会から求められる自分以外のひと、要るんだろうね。
生きづらい。
コメント
話題の投稿をみつける

橘

まろど

なたま

ヤサグ

零
#仮面ライダーゼッツ

ぽよ@だ

染井本

零
#仮面ライダーゼッツ

まんぷ

なつみ
もっとみる 
関連検索ワード


レオナ
そうなんですね、知らなかった[大泣き]
しょーじ
手術は困りますよね。