結局写真を作品と捉えている運営・役所と、愛情だと思っている撮影者で大きな隔たりがあったんだなって。愛情だと思っているからこそ許せないこともたくさんあって、たくさんすり減ってきたってことが、いつか運営にも分かるといいなって思います。