余命10年、小説めっちゃ泣いた。読んでくうちに止まらなくなって、何も起こらないのに、何も起こらないからこそのリアルさで、主人公の苦しみが伝わってきた。生ききるって、この主人公みたいなものなのかもしれない。
ヤマエモン
確かにそれはなけますね