戦争の悲劇が崇と関係ないところで起こっているのでストーリー的にそれで大丈夫かと心配すらする多分たかし的にはお見合いの方が余程大事になるのであろうし。晩年語られていたやなせ先生の戦争への思いを聞いたことがあるのでそれが私にはこの半フィクションドラマを見るのにノイズなのかなあ