背後で汽車の蒸気が鳴ってるのが緊迫感を煽るな。石沢のおじさんがすごい。かっこいい。妹弟を信頼できる人に預けて、自分は逃げるんだな。あとはおじさんがなんとか片付けてくれるとの言葉に心底ホッとしたよ。昭和3年晩夏。
「なんでこんなにうまくいかないんだろう」って思うけれど、なんでも簡単にうまくいってしまうと、きっとだれでも傲慢になってしまうよね!辛い気持ちと引き換えに謙虚さと人への優しさといった大切なものを得ることが出来るなら、この辛さも少しは意味があると思えるかな!
前回の新参者のときには既にグループの主力になりつつあった5期に対してあまり文脈が伴わなかった「いつの日にか、あの歌を・・・」が、いま川端晃菜さんセンターで披露されることで強烈な文脈を持つことになるの、歴史ある乃木坂だからこそな感じがしてよかったな〜#突き抜けろ乃木坂六期