共演者さんと平のバディ感の何にときめくかって言ったら、ひとつにはいそうでいない彼が現実味を持って立ち上がってくる点(含キュートその他)。そして、演じるという私たちにとっては非日常の出来事と日常を行き来する面白さを見せてくれる点。