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TOKIWA
堂々としていて、自信があって、得意なことを語れて、誰かに必要とされて…
そんな人になりたかった。
でも実際は、
スポーツもできない。
芸術のセンスもない。
勉強も専門知識も、人に関心されるような特技なんて一つもない。
人に話せるような「これまで」も「これから」もない。
気づけば、目立たない地味な人間になってた。
それでも、グラビティでいいねがなくてヘコんだり、
そばのワサビを誰にもバレないようにこっそり抜いたり、
カッコつけて本当は好きなものを好きと言えなかったり、
見栄を張った嘘をついたり…
そんな自分を、少しずつ許していきたい。
辻褄なんて合わなくてもいい。
誰にもバレないところで、不細工に生きてくよー。
深夜だから許してください。
#自分らしく生きる #ひとりごとのようなもの
コメント
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あちゃ

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#シューイチ

よん

まり|

白米☺
ヤメトキナァとは何の意味?
ヤメトキナァは、主に日本の音楽やアニメの文脈で使われる言葉で、特に感情や状況を表現する際に用いられます。以下にその意味を詳しく説明します。
意味
感情の表現: ヤメトキナァは「やめてほしい」という気持ちを強調する言葉で、何かをやめてほしい、または中止してほしいという願望を表します。
カジュアルな言い回し: 友人同士の会話や、軽いトーンのコミュニケーションでよく使われる表現です。
使用例
音楽やアニメ: 特にキャラクターが感情的な場面で使うことが多く、視聴者に強い印象を与えるフレーズとして知られています。
このように、ヤメトキナァは感情を直接的に表現するための言葉として、特に若者文化やポップカルチャーの中で重要な役割を果たしています。

ちゃね

らびせ

あか

hide丸
ヤメトキナァの由来は?
ヤメトキナァの由来は、主に日本の音楽シーンにおける表現や文化的背景に関連しています。この言葉は、特にアニメや音楽の中で使われることが多く、感情や思いを強く表現するためのフレーズとして知られています。
言葉の構成: 「ヤメトキナァ」は、「やめて」と「きなぁ」を組み合わせた形で、何かをやめてほしいという強い願望を表現しています。
文化的背景: 日本のポップカルチャーやアニメにおいて、キャラクターが感情的な場面でこのような表現を使うことが多く、視聴者に強い印象を与えます。
音楽との関連: 特にヒーリング音楽や感情を揺さぶる楽曲の中で、このフレーズが使われることがあり、聴く人に共感を呼び起こす役割を果たしています。
このように、ヤメトキナァは日本の音楽や文化に深く根ざした表現であり、感情の強さを伝える重要な要素となっています。

おかゆ
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ミニ
きっと誰もが思うことなのかもしれません。 私は思い描いた大人なんて考えたことはないけれど。 幼い頃は生きていくのに必死だったし、今は身体や心と折り合いをつけていくのに精一杯。 人は生きてきた中での経験とそこでの学びが今を作り上げていくのでしょうか。 私も変えたい部分たくさんあります。変えたいことを変えるのは自分しかいないけれど、変えたいなら変えようとする強さが欲しいです。
りり
ときわさんは大丈夫🙆♀️ 会社きちんと続けてる😊👍
saritoté🌀
全然なれてないよ、俺も。 もっとまともなもんだと思ってたな[冷や汗] ただ、思い描いていた通りになったとして、ゴールはどこ?って所まで追い込めていなかったんだよね。 なので、ゴール像からブレイクダウンする形で考えてみると、今のありようの確かさって言うの?がリアルに受け止められると思う。 自分が思う「ありたい自分」と現実のギャップが大きいほど、心理的な追い込まれ方に差が出てくる。 現実を受け入れる方が、ある意味生きるのが楽になるとは思うね[ウインク]