ときメモ4の風間玲太、最初は「なんやこいついけすかねぇな」と思ってたけど、小学生で言葉も分からない見知らぬ土地のイギリスに行って、親御さんも忙しくて寂しくて、でも期待に応えないといけない幼少期を過ごしてきた中、幼稚園の時の仲の良かった幼なじみ2人の記憶だけが心の支えで、ずっと繰り返し思い出してたのかと思うとめちゃくちゃ切なくなっただからこの子は当時の記憶を何度も掘り起こすし、その時の感覚で主人公と接しちゃうし、自分がたくさんの人に愛されながらも心が満たされず寂しがりだから主人公の世話焼きという形をとっちゃうんだ、、、切ない、、、幸せになって、、、、、