だからその力を持つ人を超えたいという想いに繋がるのは理解はできる、それを本人が意識として解れなかったというのがとんでもなく辛いが、そここそカイトの良さであり甲斐パパが見捨てるに足る何かであったんだろうなと思ったり、せつねえ