車に乗ってるときのBGMが花影のアルバムなので延々と花影について考える日々なんですが、晩年のあの秀吉に従い寄り添ったカゲは、暴君と呼ぶに相応しい振る舞いに何を思ってたんだろうな。それでも歴史としては正しいから、初見時に花影組が何もしなかったのにひどく動揺したのを覚えてる