東京から帰って来て何も喋れなかったのこれですわ・・・・・・・・・・「まだある。」のフィナーレへ着実に向かっているカウントダウン感と、「まだいける。」の終幕だろうが何だろうが両手両脚両翼がもがれ全身焼かれようともあがき進もうとする旭さんと仁のずたぼろの惨憺たる気高き姿が浮かんで・・