自分の問題でしかないんだけど終わりが決まってしまってからもうそのことしか頭になくなってしまってちゃんと音を純粋に楽しめてないのが辛い 仁が旭さんが「まだある。」っておっしゃってくださってるし、「まだいける。」って駆け抜けて駆け抜けてまだ見た事ない場所に連れて行ってくれるんだ