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ダイ

ダイ

甘えてもいい、泣いてもいいって言葉は優しいんだけど

俺には難しすぎる、甘えは幼少から許された事がなく痛い怖い思いをするからダメだと身体が覚えてる

泣くともっと酷い目にって刷り込まれてる

泣くなら誰にも見られないように、声や音を出してはダメだと無意識に身体がする

優しくされたり、言われると身体が震えるのは泣きそうになるのを堪えてるから
ごめんなさいとしか言えない
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コメント

ゆ

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静かに寄り添ってくれる人がいるといいかもしれないですね 話せる、甘えられる環境も大事ですが、落ち着いて黙っていても、何していても寄り添ってくれる人がいるのが1番いいなって最近思います[無表情]

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ダイ
ダイ
そうですね、すごく理想です 何も無くてもいいから側に居てくれるの嬉しいですね
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さゆ

さゆ

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大丈夫?

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ダイ
ダイ
大丈夫ですって答えてしまうんですが、正直わからないんです もしかしてら大丈夫じゃないのかもしれないけど、大丈夫って言ってしまうので…
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あちゃ

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『幼年期の終わり』を読んでロレハセシンに惹かれた!人類の未来や進化について考えさせられる作品で、心に残るテーマがいっぱい。皆も読んでみて!
ロレハセシンは何の作品?
ロレハセシンは、アメリカの作家アーサー・C・クラークによるSF小説『幼年期の終わり』の中に登場する架空の生物です。この作品は、地球に訪れた超越的な存在「オーバーロード」と人類との関係を描いています。ロレハセシンは、オーバーロードの一部として描かれ、物語の中で重要な役割を果たします。 作品名: 幼年期の終わり 著者: アーサー・C・クラーク ジャンル: サイエンスフィクション テーマ: 人類の進化、超越的存在との関係 この作品は、哲学的な問いや人類の未来について考察する内容が特徴で、多くの読者に影響を与えています。
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ぶりり

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開幕直後は後半すっと祐大にチェンジしてたしこういう展開でも最後までマスク被らせたくなるくらいには株上がってるよな
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