本筋で「生きてるうちに親子でもっと話しておけばよかった」をやりつつ、六郎の「家族に見限られても帰ってくる場所はあるよ」、ミコトの「たとえ血が繋がってなくても愛はあるよ」をやってくれるのがすごく優しい物語だなって思った