こんな情けない僕らを、これほど親身に叱ってくれる方がいることが、どれほどありがたいか。感謝と自覚をここで覚えたまま忘れないでいたい。もし万が一忘れている僕を見かけたら、このポストを引っ張り出して僕の眼前に突きつけてください。まっすぐ進む行き先をすぐに修正できると思います。