本日、『じゃがいも研究所』を観てから『成化十四年』を再視聴中。どうもコメディと推理物でロマンス濃度低めが良いらしい。バカな女性主人公が出てこないのも良い。今は、宿命や運命に翻弄されるロマンス物は荷が重い。仕事が佳境になると泣いているヒマがないからね。