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九竜
破壊の神の役割から解放してくれた
解放者(ウィツアルネミテア)が
九竜(黒竜)こと原点の神だが
黒竜は羯帝王、儂(破壊の神)と、とことん心噛み砕いてこれでもかと対話して来た。そのしつこさは語るに尽くせぬ凄まじい限り、万物の生命が、竜神種も恐れ慄いて関わらずに避けて来た破壊の神にとことん関わって来た。黒竜は羯帝の救い主。羯帝が守って来たのはオーム(初まりの生命・初源の精神生命体・原始霊長類)
黒竜は羯帝の代わりにオームを守ることを約束してくれた。オーム達は虚無により失意の無限牢獄に閉じ込められて、世界の初まりから心を殺して生きて来た。何者からも望まれること無く忌み嫌われる存在として大変な劣等感の只中に在り続けて来たオーム達の心を救ってくれた。
風の谷のナウシカは原点の神、黒竜の再臨の物語。人の前世は虚無(宇宙)だが、初まりの生命、オームを否定(殺)し続けてイジメ倒して来た過去が在る訳だが、オーム達が心を開いたのは原点の神。それは心の解放者(ウィツアルネミテア)救い主である訳だが
オームの心(金色の野)はオームの触覚(識・心)やが、オーム達が金色の野に降り立たせて讃える者は原点の神とそれに類する血縁者だけやが、その子、孫というだけで讃えられる
羯帝はオームからオームを守る為に別れたが
原点の神は羯帝と七支刀三振りの剣をもって心通じ合わせた。一振り目に漆黒の雲が天空を覆い尽くし、二振り目に雷鳴轟き鳴り響き、三振り目に天地を揺るがす大雨を降らせる。これが羯帝と原点の神の心が通じ合った形である訳だが、羯帝の触覚(識・心)は戦いの中で進化して来た。戦い合わずに、心底心噛み砕いて打ち解け合い心通じ合わせることは出来ないと天空に自然と成ったのが七支刀三振りの剣、羯帝王とその眷属達と心通じ合わせた訳だが
オーム達は原点の神を金色の野に降り立たせて自らの心の救い主、救世主を讃える
羯帝王を破壊神の役割から解放して
オーム達を心から救った救い主
それが原点の神やが
天を天の座から蹴り落として
天の座を乗っ取ってしまうような神様やが
原点の神は天に因果応報
自業自得を突き付けるが
原点の神より天の座を乗っ取られて
天の座から蹴り落とされたのは
貴方やが
人は自ら(天)の行いを知る為
人として生まれて来るが
天として虐げて来た者達の
心を知る為の人生やが
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つっき

参

みろ@フ

ゆたろ
書いてて何言ってんのか訳わかんなくなったね

なちゅ

参

むすひ

シュー

なつ
だから新キャラ下さい(˘•̥⧿•̥˘ )
#DDFF



すいせ
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