零零前コレオ、最初の冨田1人から始まって1人1人を個を大切にしつつ振りを紡いでいって、決してその一つ一つがバラバラではなく全てが繋がっているのも感じたし零零とも繋がっていたし、言葉合ってるか分からないけど、かっこよく見せる為だけの動きじゃなくて、零零に誠実でひとつの表現だった