小鈴ちゃんから、綴理先輩とミラボヤの話が出て、それに明日はどうなっているか分からないと物怖じせずに発したあたり、ホントに小鈴ちゃんには生命の旅路が見えているのかもしれない。見えていても、何者かになるために、嵐を突き進むいちばん星。