「物語」というのはとても便利なものなので、辛かったことを覆い隠して素敵な記憶だったことにもできるし、隠したいことをそっと隠せるポケットはたくさんついてるし、だからこそ使い方/使われ方をしっかり考えなきゃいけない時もある、ような気がする