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漣
靴を直し直し 十年くらい履いてますが、
なんかこういう所作は、昭和感ある。
(右の靴は母親のお下がり)
気に入ったウールのズボンの膝も直しましたし、
クロックスの靴底が割けて浸水(-.-)するまで履いたこともあります。
しかし、ほんまのバブル到来前の
昭和世代に聞くと、
靴下の穴をおばあちゃんが直してくれた
(←布を充てるの(@_@)?)とか
やはり気合いが違いますよね。
ボイラーの部屋風呂普及や
水洗便所の普及が
たかだか70年前だそうで…。
老人ホームにいるひとたちの多くのデフォルトが、
ぼっとんに銭湯か五右衛門だったと思うと
感慨深いものがありますね(_ _)
しりふきがみとか00年代はしらねーだろーなー。
わたしがすごいな と思ったのは
五木寛之さんの戦後エッセイで
当時は超貴重品だったガムは
みんなで回したべしていたというもの。
やはり
衣食足りて… なのですな。
五木さんはまだ存命でしたよね。
シャンプーしない美容法で
超絶ふさふさ。遺伝?
わたしも毎日はシャンプーしません。
髪の毛以上に 顔の肌
傷めそうな気がしている。

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ワケタデーの意味は?
ワケタデーは、特に日本の若者の間で使われるスラングで、何かを分け合ったり、シェアしたりすることを指します。具体的には、友達や仲間と食べ物や飲み物を分ける時に使われることが多いです。この言葉は、楽しさや親しみを表現するために使われることが一般的です。
使用例: 友達と一緒に食事をする時、「これ、ワケタデーしよう!」と言って、料理をシェアすることが多いです。
文化的背景: 日本では、食事を分け合うことがコミュニケーションの一環とされており、ワケタデーはその文化を反映しています。
この言葉を使うことで、より親密な関係を築くことができるので、ぜひ友達との会話に取り入れてみてください!

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五木さんと言えば青春の門ですね。ご存命なんですか。それにしても靴は年期が入ってますね。
固ゆで卵
あたしの時代はぼっとん便所に風呂無しアパート、鹿児島の田舎行ったら五右衛門風呂 トイレの尻拭き紙は、下手すりゃ新聞紙や藁半紙だったわよw 靴下なんかももちろんあて布してまた履いたり、ズボンの穴あきはアップリケだもん[大笑い]
Dean Mike
物を大切にする気持ちは全てに通じますね[ハート]
ぽん
五木寛之さんは若い時代に売血をして過ごしたらしいです。言葉に重みがありますよね。 シャンプー節約にもなる!
ろぼう
カッコいい靴ですねぇ!10年共に歩んで来た靴、歴史を感じました。 一つそれなりの靴が欲しくなりました。