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夢日記
1960〜70年代のヨーロッパ。10代前半の姉妹は、貧困のため親と離れてキャンピングカーに住んでいる。知恵を働かせて資産家の男の養子になり、他の養女たちを連れて生まれた町に戻ってくる。
姉妹は変装を交えて、自分たちが3人姉妹であるかのように振る舞い、身元を隠す。
他の養女たちは、これからどんな生活が待ってるのかウキウキしながら田舎道を歩くが、姉妹の長女は工事現場にたまっているワラを掴んで、裏の広場のような場所に進んでいく。
そこには、ひとつかみのワラを布団にして地べたに寝ている20人ほどの子どもがいて、「ここに今から7人入れない?」と聞く長女に、「もういっぱいだよ」と一番手前の少年が答えていた。
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夢日記 投稿者
ゾッとして起きた瞬間に、布団のすぐ上から女の子の気配がした気がして(多分それも夢) びびって叫んだ