で、クルトガエンジン機構とボディ材質と芯径を選択してからが書き味や筆記体験やASMRの話になるんだけど、クルトガの「使命」は芯をクルクルさせてトガらせ、ツンツンの芯を自動で確保し続ける便利さを提供することにあるので、書き味の話なんかはランボルギーニとワゴンRを比べるみたいな話なんすよ