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あみこ
わいは子どもの頃から自分の意思というものがなくて、親の言うまま周囲に求められるがままやってきてそれでいいと思っていた。
古い社会で言う「神」が支配・統治する村社会の感覚だった。「個人」ではなく「家や学校での役割」に生きていた。
でもあるとき「個人」に目覚めてしまって、そのとき恐ろしかった。しかしそれより恐ろしいと思ったのは人生を「神(旧社会)」に呑み込まれて部品にされることだった。
わたしはそのへんのバランスをうまく保つのに必要なのは人間的なある種の信仰だと思う。
絶対的な神がいる宗教ではなくて、人や生命全般を信頼し尊敬し合う信仰。
社会分業論の後半たのしみ。
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