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momo
そこで、旦那が握りAを1貫とAの炙りを1貫
電子メニューから注文した。
その後に私も同じ握りAを1貫だけ注文した。
旦那が先に頼んだであろう握りAが2皿きた。
でも、見ると2皿とも炙りのA。
"1皿は普通の握りAを頼んだのですが炙りが2皿になっていまして、、"と旦那が近くにいた寿司職人さん❷に確認してもらうことになった。
注文履歴も、握りAが1皿と握りAの炙りが1皿。
お寿司を握ったであろう寿司職人さん❶にが新しく
握りなおして、"注文、AとAの炙り1皿ずつでしたね。すみません😅"
と言ってカウンターまで持ってきた。
"ありがとうございます〜、お手数おかけしました💦"と旦那。
私: ((…ん、?まあとりあえずいいや。))
その後すぐ私が頼んだAの握り1皿を
さっきの寿司職人さん❶が持ってきた。
寿司職人さん❶が "Aですよね!!"と
半ば強引な感じでお皿を渡してきて、
受け取るとき見たAのお皿の違和感。
間違いなくさっき間違えて持ってきた
Aの炙りのお皿だった。
Aなのは間違いないけど炙りは頼んでいなかった。
しかもカウンター席だったから職人さんたちの
動きは見えていた。
さっき間違えたときのAお皿が置いてあった台に
Aのお皿がなくなっている。
しかも、A炙りにのっていた薬味を削いで
と渡してきたのだから
あの寿司職人さん❶は確信犯でしかない。
流石に私も怒りがこみあげてきたが、
ここでポイントなのは
①その日は旦那との記念日だった
②外での外食が久しぶりだった
③私たちにとって、普段では食べるのが難しいちょっとお高級なお寿司屋さんを選んだ
…ということです。
もちろん旦那も私の様子を見て頼んでないもの
しかもさっきの炙りがきたことは気づいている。
ただ、旦那にとって記念日がマイナスなことのある日にしたくない思いが強くあるということ。
なので、彼は寿司職人さんに2回も間違いを言うことが言いづらく、私に"俺のAと炙りのやつ交換しよ!"と提案してきた。内心、私が職人さんに話せば済むのだか、美味しいものを食べにきたのに食事の終盤で、イヤな気持ちで終えたくない旦那の思いがヒシヒシと伝わって言えなくなってしまった。
#ひとりごと #個人的意見
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カメア(
なお生田

もか
チョウセンオオカミはどんな動物?
チョウセンオオカミは、以下のような特徴を持つ動物です。
分類: チョウセンオオカミは、イヌ科に属する肉食性の哺乳類です。
生息地: 主に朝鮮半島や中国北部、ロシアの一部地域に生息しています。
外見: 体長は約100〜130センチメートルで、体重は30〜50キログラム程度。毛色は灰色から茶色で、耳は立っていて、尾は長いです。
生態: 群れで生活し、狩りを行います。主にシカやウサギなどの中型哺乳類を捕食します。
絶滅危惧種: 環境の変化や人間の活動により、数が減少しており、絶滅危惧種に指定されています。
チョウセンオオカミは、その独特な生態や美しい姿から、自然保護の観点でも注目されています。

さちゃ

むらち

こっし

ユース

木叔魚
チョウセンオオカミの生息地はどこ?
チョウセンオオカミは、主に以下の地域に生息していました。
生息地:
朝鮮半島(特に北部)
中国の一部地域(特に東北部)
ロシアの極東地域
環境:
山岳地帯や森林
草原や湿地帯も見られる
チョウセンオオカミは、これらの地域で主に野生の獲物を追いかけて生活していましたが、現在は絶滅危惧種となっており、自然環境の変化や人間の活動によってその生息地は減少しています。

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なきゃ無いでちょっと不便ではあるけど
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momo 投稿者
結局、旦那のA(生)と私のA炙りが交換。しかも私はサビ抜きを選ぶので、上のお刺身部分だけを交換して食べたら、ご飯に染み付いた炙りの香りがありローストビーフをたべたような気分でした。 Aの握りは一貫で1皿700円程するものです。 私たちにとってはだいぶお高級なお寿司です。 それなのに平然と間違えて握ったお寿司を出す寿司職人さん❶。 旦那には申しわけなかったけど、 その後すぐお店を出たあとも ナメられた態度への怒りと悔しさと お寿司を交換させてしまった上に、 食事代を出してくれた旦那への申し訳なさとで感情がぐちゃぐちゃでした。
たんたか
高級店はその全てで勝負してるところなので、気づいた時点で責任者呼びます。 …たぶん、常習犯なので、どこかで大きな代償を払うので、早めに経験させとく意味でも厳しく!