本当にいつまでもさやかちゃんと一緒にいるためには、綴理先輩が自分で幸せを見つけて、その上でさやかちゃんを待つという、卒業ならではの命題を綴理先輩が乗り越えていくのが本当に青春で。もはや綴理先輩とさやかちゃんは時代や場所を超えて、ずっと一緒にいる存在になった気がします
ケイスケは長いこと一緒にいて「いつも食べてる」という理由でアキラの好物に気付いたのに対して源泉が「うまそうに食ってた」って理由で一発で気付いてるの子供を大事にしてた父親のそれすぎてほんまにな ほんまあれ