おじゅずの手紙、祈りと迷いと信心に満ちていて彼らしい。いつか民は救われることもあると説かれても、今救われぬ命があるならばそれは果たして真に救いと言えるのかと。彼はいつだって果てを見ていたけれど、今、ここを新たに見返しているのかな
これ宛名希望は当たって送る方式みたいだから、いつもチケ多名義で取って良席確保後適当に捌く犯罪者らが大量に申し込みして当たったら自分の名前入れてもらうって数うちゃ当たる戦法取った人が当たるんだろうなと思うと普通にきついな・・