まさかどくんにだって計り知れない何かがあるかもしれない。でもそれを言う必要はないと、彼の中にはあるのかもしれない。彼のアイドル像に「それ」はなくていいものなのかもしれない。薄っぺらいもなにもないよ。彼らしさだよ。アイドルでいてくれてんだからいいじゃん。