歴史のうねりというか激流といってもいい中を生き抜くことになってしまった二期生と違って、三期生たちの歩んできた道のりは(三期ラでの静寂の演出のように、)ドキュメンタリーをはじめとして丁寧に補助線が引かれてきた物語であるように思う