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猫になりたい
たしかに、アメリカのベーコンは焼くと脂がしみだしてカリカリになるけど、日本のベーコンはけっこうモチモチしてる感じがするし、なんとなく日本のは添加物がたっぷり入っていそうな味がする。
とはいえ、旅行中に食べただけなので調理法の違いかなと思っていたが、どうやら「ルールによる製法の違い」らしい。アメリカのベーコンの定義として、元々の肉の質量を超える加工をしてはいけないが、日本ではそのルールがない。
だから、日本のベーコンは元の肉の質量を超えた加工がされており、それが焼いた際の違いなどにも反映されているようだ。
聞けば、なるほどという感じだが、だとするアメリカのベーコンを買うしかないのか〜とちょっと残念な気持ちになった。
余談ですが、調べてる中に同じくカリカリベーコンを求めて日本からアメリカに渡った方のブログがあったが、その方の結論が「冷凍だからカリカリだった」というのには、些か笑ってしまったw
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日本のベーコンって、鉄のフライパンで焼こうとすると妙に鍋に焦げ付くんですよね 私はずっと鉄フラ使い倒してるんでわかりますが、あれは使い方のせいではなくベーコンのせいです それが添加物によるものかどうかわかりませんが、多分そうです なぜなら友達からもらった手作りのベーコンは焦げ付かなかったからです
zzz
アメリカの焼いたベーコン美味しい。 日本だとそうならないの理由があったのね。 カリカリにする時、レンジに入れてたような、かすかな記憶。もう随分昔で忘れちゃった。 でもあのカリカリ感は覚えてる。 シナモンロールの甘さとベーコンのしょっぱさ、絶妙。 シナモンロールのシナシナ感も旨し。 ま、今は加工肉自体あまり食べなくなったんだけど。