若手俳優を推してた時期、彼がドラマに出ると「推しくんが出てる~がんばれ~」という気持ちで観るんだけど、ある作品から、「推しくん」ではなく「ドラマの中の人」として作品を観ることができるようになって、巣立ちみたいなものを感じた。べビエブ6話にはそれがあった。