ふつーに則宗さんにキスされたい「主」と呼ぶ声に振り向いたら、水晶玉みたいな目が目と鼻の先にあって、そのままバッグハグをされるのを感じながらキスを受け入れたい〜〜〜〜〜うわ〜〜〜〜〜小説にしたい(できない)