ダメだ『喜劇』は何度読んでも泣いてしまう。5/28のラジオで選曲した時もグッときたけど、そこに込められていたのは私が想像していたよりもっとずっと深い想いだった。そして妻の描写は、客観的な表現でもどの篇からも感謝と「大好き」が溢れ出てくるよう。素敵な伴侶に出会えて本当に良かったね。