隣の部屋には「もしかして◯んでる?」と怖くなるぐらい生活音が全く聞こえないおっさん、逆隣の部屋には会えば「こんにちは」と爽やかに挨拶してくれる顔までタトゥーが入ったお兄さんが入居していた、野方の風呂無し6畳のアパートに住んでたあの頃の俺に「野方にえまちが来るぞ!」と教えてあげたい