原作から自分にとってべつにいらんもんが出てきたときって余程のことでもなければなんで大勢は喜びを分かち合ってるのに自分にとってはいらんねやというのを改めて整理する機会になるから、言葉とは裏腹に自分なりに面白がったり楽しんでることが多いし、こういう人はそこそこいるんじゃないかと思う