ぺーさんはぺーさんで壁を横切る名前を見落とさずにきっかけを出していたし、あのやり取りの中に撮る側と撮られる側で長年積み上げたスキルが垣間見えて1人盛り上がってしまいました。ああいう息ぴったりなやり取りが好きでつい…