弟から兄へ、母から長男へと向ける想いと愛を、静かに語り合う遺された母と次男…きっとこんな風に思い出を語り過ごせるようになるまで沢山の時間と悲しみを乗り越えてきたんでしょうね…ヴェは覚えていなかったけれど、もしかしたら記憶の奥底で兄上と一緒に食べた記憶があったのかも…?>RT