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まりPom
初めてのキャンツーです!
グラ友@マグGg さん、今回の旅もたのしかったね!いつもありがとう(* ᴗ͈ˬᴗ͈)”
初めてのキャンプはずーっと雨になっちゃったけど、これもいい経験になったな♪♪
いろいろ細かいこともキャンプ慣れしたグラ友さんに教えて貰いながら楽しく過ごせた!
温泉に行く時はグラ友さんのバイクにタンデムさせてもらって楽しかったなぁ♪♪⸜( *´꒳`*)⸝✨️
私のバイクは駐車場の枠のキープ係に使ったww
初めての和船でのライン下りはめっちゃ面白かった!( ◜ω◝و(و "
最後に綺麗なパノラマパークで大自然を満喫して、その雄大さにおデブは溶けました🫠🌳✨️
またキャンプしたいなぁ✨️🏕✨️
次に作るご飯とか、場所とか、景色とか
妄想が止まらなくていろいろ楽しみが増えちゃうぜ(◍ ´꒳` ◍)✨️
#キャンツー #グラ友さんとキャンツー
#飯田市 #初キャンプ #天竜舟下り









コメント
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ぐちリ

ひぇー
金地院崇伝の生涯について知りたい
金地院崇伝の生涯
生誕と背景
金地院崇伝(きんちいん たかのぶ)は、1540年に生まれました。彼は、戦国時代の日本において、特に茶道や文化の発展に寄与した僧侶であり、重要な文化人として知られています。
教育と修行
崇伝は、若い頃から仏教の教えを学び、特に禅宗に深く傾倒しました。彼は、京都の名刹である金地院にて修行を重ね、後にその寺院の住職となります。
茶道への貢献
崇伝は、茶道の発展に大きな影響を与えました。彼は、千利休とともに茶の湯の普及に努め、特に「わび茶」の理念を広めました。彼の茶道に対する考え方は、後の茶道のスタイルに多大な影響を与えました。
文化的活動
崇伝は、詩や書道、絵画など多岐にわたる文化活動にも従事しました。彼の作品は、当時の文化人たちに高く評価され、後世においてもその影響が見られます。
晩年と死
金地院崇伝は、1610年に亡くなりました。彼の死後も、彼の教えや文化的な遺産は、茶道や日本文化の中で生き続けています。彼の功績は、今なお多くの人々に尊敬され、茶道の精神を体現する存在として記憶されています。

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私的にはお兄ちゃんの微笑みカプチーノを拝んで飲めれば大満足なんだが…!!!

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まりPom 投稿者
飯田で食べたあれやこれや
なるたく
キャンツー楽しかったみたいで良かったですね❗️☺️ キャンプ⛺️とバイク🏍️ツーリングなんて好きな物が合わさったら、楽しくて仕方ないのはわかるよね!😁 お疲れ様でした😉👍
マグGG
初めてだからもっと手間取ると思ったけど…さすがショップでレクチャー受けただけあって独りで全て出来てたね〜🤣👍👍👍 楽しい旅に必要なのは『安全‼️』 これだけは今後の旅でも変わらずに貫くよ〜😁 次回もよろしく〜😁🤣🤣🤣