お見送りもう最近はどの舞台でもやるようになって来たので諦めてどれだけ前の方に続き背中に隠れるように去るかに徹してるけど、頭下げながらスッと目の前通り過ぎようとしてもアッキーヤさんはちょっと屈むみたいにしてちゃんとがっつり目と目を合わせておてて振ってくださって負けた