押しても引いても肝心なところで靡かないバショさん。けれどある時、あっさり受け入れようとする。顔には出さないが動揺するソラくん。その目は強く、どうしてと訴える。「…理由なんてあるの、野暮だと思わない?」こういうめちゃくちゃな年上受けが好きです。