世の中、自分次第で楽しくもつらくもなる。自分を苦しめるも楽しませるも全て自分次第。自分で道を切り開き、自分で生きていくしかない。でも、僕は自分だけのために生きる事はしたくない。自分次第の人生かもしれないけど、人の為にも生きていきたい。
高校生のぷりんすおぶてにす達もやっぱり山月記習った後は「その声は、我が友、李徴子ではないか?」「如何にも」のやり取りが流行ったりしたんかな。「その声は…我が友いっさではないか?」「如何にも自分は熊本のわしおである。」つって。