礼さんの「怖くてつらかった」決断のときに、「苦しくて、悔し」かったときに、ファンってどんな存在だっただろうなと思うことが今でもある。何にもできなくて、応援してることさえ重いかもって、でも、きっとこれからも挑戦していく礼さんの、ほんの少しでも追い風になれたらいいのになって心から思う