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あーる
私は元バレー部で今は美術部なんですけど、バレー部の時に人間関係に問題があったのと圧が怖いという理由で辞めてしまいました。でも、最近になって運動部に戻りたいという考えになりました。大会など、日々の練習が羨ましくなってきました。私は今夏休み中だらけてばっかで逃げていて情けなく感じています。運動部を辞めた事を後悔しています。もう一度転部出来ることならしたいんですけど、するんだったらもう二回目だし話し合いも沢山した上で美術部に転部するってなって決めた事なので今更何言ってんの?みたいに思われると思うんです。それに周りの目も気になります。バレー部じゃなくて他の運動部とかでもいいと思ってます。現実的に考えて厳しいということは分かってます。1度部活を退部してまた戻ってきた…という経験ある方いませんか??
#部活 #悩み相談 #退部 #中学生 #相談
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23卒、24卒の第二新卒転職で固定のエージェントをメインで利用してたけど担当さんがベテランで転職への不安も加味して相性や希望に沿って仕事探してくれて乗り換え転職できました

さわ
カイジの主人公はどんな人物?
カイジの主人公、伊藤開司は非常に魅力的なキャラクターです。彼の特徴を以下にまとめます。
性格: 開司は非常に頭の良い人物で、逆境に立たされるとその知恵を駆使して困難を乗り越えようとします。彼は時に卑怯な手段を使うこともありますが、根底には強い生存本能があります。
背景: 彼は元々は普通のサラリーマンでしたが、ギャンブルに巻き込まれ、借金を抱えることになります。この状況が彼をギャンブルの世界に引き込むきっかけとなります。
成長: 物語が進むにつれて、開司はただのギャンブラーから、より深い人間関係や倫理的な選択に直面するようになります。彼の成長は、単なる勝負の結果だけでなく、彼自身の内面的な変化にも焦点を当てています。
人間関係: 開司は他のキャラクターとの関係を通じて、友情や裏切り、信頼の重要性を学んでいきます。彼の周りには様々なタイプの人間がいて、それぞれが彼に影響を与えます。
このように、伊藤開司は単なるギャンブルの主人公ではなく、彼の成長や人間関係が物語の大きなテーマとなっています。

𓀠𓀡


風伯
カイジの名言は何が有名?
カイジの名言は多くの人に影響を与えていますが、特に有名なものをいくつか紹介します。
「勝負は時の運」これは、運が勝負において重要な要素であることを示しています。カイジのストーリー全体に通じるテーマです。
「人間は、どこまで行っても自分を信じるしかない」自分自身を信じることの大切さを強調しており、困難な状況でも希望を持つことが重要だと教えてくれます。
「負けたら終わり」これは、ギャンブルや人生の厳しさを象徴する言葉で、リスクを取ることの重要性を示しています。
「一度の失敗で終わりじゃない」失敗を恐れず、再挑戦することの大切さを伝えています。
これらの名言は、カイジのキャラクターやストーリーの深さを反映しており、多くの人に勇気やインスピレーションを与えています。
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ゆうま
いやこの悩みだいぶムズいなぁーーー😫…🤔💭ムズい
ぱんだ
経歴を見ると、また新しく入った部も辞めるんじゃ…?と思われちゃうかもです。引退まで続けられそうなら転部してもいいと思います[ほほえむ]
きらら
わたしだったら怖くて戻れません! バレーじゃなくてもいいなら他の部活に入ります!