恋仲曦(童子)がお泊りに来ているときに、曦からは誘えないだろうと、『眠れないから今夜は付き合え(遠回しなお誘い)』と言ったら『それでは一曲。さぁ、横になって‥』と牀榻に寝せられ、蕭の演奏で強制的に眠りに誘われて、穏やかな朝を二人で迎えた澄が二度と誘ってやるものかと心に誓う回