彼女の「私を好きでいてね、忘れないでね」っていう言葉が一番好きだった。いちばん可愛くて、でもオタクにとっては意外と難しくて、だからこそ切実さを持った願い。普通どこかで飾りをつけたり忍ばせたりするその願いを原文ママで伝えてくれる真っ直ぐさに、僕も応えていようと思えたのかなー